2026.10.23 (金) 広島・cafe teatro Abierto
『黄金のギターを弾く男と愛の空手の男 LIVE 2026』
料金:予約 3500円、当日 4000円(共に1Drink 別途)
*18歳未満の高校生、中学生は予約 & 当日とも半額。
場所:広島県広島市安佐南区八木9丁目10-40
または、日程『10/23』と、お名前&人数を明記の上
携帯で受信される方は、PCメールが拒否設定されていないかご確認ください。
小学生以下は無料(小さなおこさんは保護者の方がみていただける場合、ご参加ください。)
前作『3579』から12年振りのアルバム・リリースに先駆け『Eclipse EP』をリリース。
プロデューサーに本田ゆかを迎え、ショーン・レノン作詞、清水ひろたか作曲の共作『Eclipse』が表題曲。
メイン・ボーカルはショーン・レノン。参加ミュージシャンは、本田ゆか(Key)、あらきゆうこ(Dr)、ネルス・クライン(Gt)、ショーン・レノン(Vo&Bass)、マイカ・ルブテ(B.Vo)、coba(Accordion)。
レコーディングはNY州にあるレノン家のスタジオで行われた。
《空手》
◆空手道真義館広島支部長 五段
◆サバキフルコンタクトヘビー級世界チャンピオン
◆サバキフルコンタクト全日本3連覇2階級優勝
《音楽》
◆2015年音楽活動開始
TOKI&Daisakuで熊本大震災チャリティソング制作
◆2018年バンド「幸あれ」結成
◆チャリティフェスIKIMASU.ROCK.JAPAN主催
◆FMはつかいち『THE ROAD TO ROCK AND ROLL』パーソナリティ
◆インターネットラジオ『IKIMASU.ROCK.RADIO』パーソナリティ
《暮らし》
◆空家再生
◆古民家暮らし 鍵を開けっぱなしで"家開き"
◆自然環境保護活動 くまもり協会支部長
◆政治活動THE ROAD TO ROCK AND ROLL代表
◆災害支援活動 IKIMASU.広島代表
愛称はshimmy。ギタリスト、コンポーザー、エンジニア。
1989年より音楽活動を開始。オノ・ヨーコ、坂本龍一、細野晴臣、コーネリアス、デヴィッド・バーン、吉田建、ルー・リード、ショーン・レノン、オーネット・コールマン、レディ・ガガ、KinKi Kidsなど、国内外のアーティストのレコーディングやライブに参加し、共演を重ねてきた。
2003年より、あらきゆうこのプロジェクト「MI-GU」のアルバム・プロデュースを手掛け、テキサス、ニューヨーク、ロサンゼルス、サンフランシスコ、アイスランドなど海外でもライブを行う。
2006年からはコーネリアスの「THE CORNELIUS GROUP」に参加。以降、日本国内を含むワールドツアーでも演奏する。
2009年、オノ・ヨーコのYOKO ONO PLASTIC ONO BAND『BETWEEN MY HEAD AND THE SKY』にギタリストとして参加。
2011年には、チボ・マットの本田ゆか、ペトラ・ヘイデン、あらきゆうこと結成したバンド「IF BY YES」のファースト・アルバム『Salt on Sea Glass』を、キメラ・ミュージックよりリリース。
Mike Watt、Nels Cline、あらきゆうこと結成したプロジェクト「Brother’s Sister’s Daughter」のファースト・アルバムも、2014年にリリースした。
2013年、自身のソロ・アルバム『3579』をリリース。
2024年には『Eclipse EP』をリリース。表題曲「Eclipse」は本田ゆかをプロデューサーに迎え、ショーン・レノンが作詞。ネルス・クライン、あらきゆうこ、マイカ・ルブテも参加している。
3曲目の「Remember」は、清水が1989年に録音したデモテープをそのまま収録したもの。名義上は、ジョン・レノンのファースト・ソロ・アルバム『ジョンの魂』に収録された「Remember」のカバーだが、原曲の歌詞に清水が新たな曲をつけた作品である。ショーン・レノンの粋な計らいにより、レノン家の顧問弁護士を通じて正式な許諾を得て収録が実現した。