Sep 9, 2026

2026.10.8 (木) 静岡 浜松・ PUSPUS『黄金のギターを弾く男 LIVE 2026』 清水ひろたか SOLO LIVE 近藤 零 / OA 吉田 朝麻


2026.10.8 (木) 静岡 浜松・ PUSPUS『黄金のギターを弾く男 LIVE 2026』 清水ひろたか SOLO LIVE 
近藤 零 / OA 吉田 朝麻

オノ・ヨーコ、コーネリアス、坂本龍一、デヴィッド・バーン、ルー・リード、ショーン・レノンら
国内外のアーティストの活動に参加キャリアを持つ、ジャンルも国境も越えて活動を続ける、
分類不能のギタリスト清水ひろたか。久々の一人旅ツアーは特別な夜となるでしょう。
この日は近藤 零、吉田朝麻も出演します!!!

出演:清水ひろたか (Guitar&Vo)、近藤 零、吉田 朝麻
時間:OPEN18:30/ START19:00
料金:CHARGE ¥3,500 飲食持込可(ゴミ各自持帰)
   *18歳未満の高校生、中学生は予約 & 当日とも半額。
場所:プスプス by ZING 静岡県浜松市中央区成子町 56ハトビル 101号室

<前売ご予約・お問合せ>
定員20席ほど 予約の方を優先入場となりますので、事前予約をお願い致します。 
ご予約はメール zing.hmmt@gmail.com またはDMにて

または、日程『10/21』と、お名前&人数を明記の上

 stratogold@gmail.com まで

3日以内にご予約確認の返信メールをさせていただきます。
携帯で受信される方は、PCメールが拒否設定されていないかご確認ください。

*LIVE中の撮影、録音は禁止とさせて頂きます。
小学生以下は無料(小さなおこさんは保護者の方がみていただける場合、ご参加ください。)













清水ひろたか 『Eclipse EP』
前作『3579』から12年振りのアルバム・リリースに先駆け『Eclipse EP』をリリース。
プロデューサーに本田ゆかを迎え、ショーン・レノン作詞、清水ひろたか作曲の共作『Eclipse』が表題曲。
メイン・ボーカルはショーン・レノン。参加ミュージシャンは、本田ゆか(Key)、あらきゆうこ(Dr)、ネルス・クライン(Gt)、ショーン・レノン(Vo&Bass)、マイカ・ルブテ(B.Vo)、coba(Accordion)。
レコーディングはNY州にあるレノン家のスタジオで行われた。


清水ひろたか

愛称はshimmy。ギタリスト、コンポーザー、エンジニア。


1989年より音楽活動を開始。オノ・ヨーコ、坂本龍一、細野晴臣、コーネリアス、デヴィッド・バーン、吉田建、ルー・リード、ショーン・レノン、オーネット・コールマン、レディ・ガガ、KinKi Kidsなど、国内外のアーティストのレコーディングやライブに参加し、共演を重ねてきた。


2003年より、あらきゆうこのプロジェクト「MI-GU」のアルバム・プロデュースを手掛け、テキサス、ニューヨーク、ロサンゼルス、サンフランシスコ、アイスランドなど海外でもライブを行う。


2006年からはコーネリアスの「THE CORNELIUS GROUP」に参加。以降、日本国内を含むワールドツアーでも演奏する。


2009年、オノ・ヨーコのYOKO ONO PLASTIC ONO BAND『BETWEEN MY HEAD AND THE SKY』にギタリストとして参加。


2011年には、チボ・マットの本田ゆか、ペトラ・ヘイデン、あらきゆうこと結成したバンド「IF BY YES」のファースト・アルバム『Salt on Sea Glass』を、キメラ・ミュージックよりリリース。


Mike Watt、Nels Cline、あらきゆうこと結成したプロジェクト「Brother’s Sister’s Daughter」のファースト・アルバムも、2014年にリリースした。


2013年、自身のソロ・アルバム『3579』をリリース。


2024年には『Eclipse EP』をリリース。表題曲「Eclipse」は本田ゆかをプロデューサーに迎え、ショーン・レノンが作詞。ネルス・クライン、あらきゆうこ、マイカ・ルブテも参加している。


3曲目の「Remember」は、清水が1989年に録音したデモテープをそのまま収録したもの。名義上は、ジョン・レノンのファースト・ソロ・アルバム『ジョンの魂』に収録された「Remember」のカバーだが、原曲の歌詞に清水が新たな曲をつけた作品である。ショーン・レノンの粋な計らいにより、レノン家の顧問弁護士を通じて正式な許諾を得て収録が実現した。




近藤零 (Ray Kondo) 


低音楽器とことばいじり。ワールドミュージック、ジャズ、ロックを吸収した音楽性と日本的な間合いを、ベースとことばの「ひきがたり」で表現。一人多重録音アルバム “umi no machi”、コーヒーをうたうシングル “drip hop” など、マイペースにリリース。ベーシストや作詞家としても大橋トリオ、矢野誠、flexlife、 sugar me など数々のアーティストに関わる。 



吉田朝麻 
AsaoYoshida 現代家族、マッスル電電、オコトロン、ZINGなど様々な活動の傍ら、音を素材的に扱う実践の場を現在は主にアートコレクティブ「そろそろart in progress」 の中で展開しそれらの集積を「UFO CD」(2024)「SoundAbduction」(2025)として音源リリースしている。他者との関係性の中で発生する感覚としての音。